病気になった時にお金のありがたさが始めてわかりました

子供の頃から無駄遣いはする方ではなかったので究極にお金に困った事はありませんが、5年前に入院して手術をした時に「これはまずい」と思った事があります。

もともと婦人科系の病気を抱え、ホルモン剤や漢方で何とかやり過ごしてきたのですが、どんどん大きくなっていた子宮筋腫がどうにもならなくなり手術をする事になりました。

良性腫瘍だし、女性にとってはよくある話なので心配はなかったのですが、手術後にトラブルがあり本当に困りました。

当時私は派遣労働者だったので、契約期間のきりが良い時に手術をする事にして1ヵ月後には仕事復帰する予定でした。

手術後トラブルもなく無事退院したのですが、その後想像していなかった出来事があり予定通りにいかなくなりました。

退院3日目から体中が痒くなり、お腹にガスが溜まり、外に出られなくなってしまいました。

少しの間は貯金と医療保険でしのぎましたが、1年後にはそれも難しい状況に陥りました。

原因がわからないため色んな病院に行ったり、民間療法をしてみたり、どんどんお財布からお金が飛んで行きます。

それもストレスとなり体調がますます悪化してきたので、ひとまず実家に戻り、親に頭を下げてしばらく不安なく生活できるようにお金を100万円借りました。

本当は今日お金が必要だからと言ってお金を借りる事は嫌なのですが、その時は仕方がないと諦めました。

そのおかげで少しゆっくりする事が出来、その後少しずつ体調が戻り、少しずつパートなどを始め今に至っています。

元気な時には考えられないような事が病気の時には起こるので、この経験を大事にしながらお金と付き合って行こうと思っています。

付き合いの多い夫の職場の出費に悩まされる

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私は独身時代は事務職をしていて、そこまで派手な会社ではなかったので、会社内の付き合いなどにお金はかかりませんでした。

もちろん仕事のあとで飲みに行ったりすることはあったのですが、半強制的に行く場合は必ず上司がおごってくれましたし、そこまで交際費がかかって苦しいと感じることはありませんでした。

逆に夫の会社はかなり交際費がかかり、毎月付き合いだけで数万円から多いときでは10万円以上が飛んでいきます。

結婚式に呼ばれることも多く、年間で毎年30万円近くご祝儀に消えます。

とにかく飲み会が多くて、帰りは終電以降になったりするのでタクシー代もかかり、もちろん会社や上司からの援助は全くありません。

男性は飲み会も仕事の延長だと分かってはいるのですが、スナックなどに行くことも多く、どうしてこんなに家計が苦しいのにスナックにお金をおとさないといけないんだろう、と本当に悲しくなります。

友人たちと話していても私の夫の会社は交際が派手なようです。

もちろん私も節約をしたりして頑張っているのですが、貯金がほとんどできないのが悩みです。

これまでは何とか車のローンだけで、他に借金などはしたことがありませんが、今後は夫も昇進して付き合いも増えるのでもっと節約をしないとこのままやっていけるか不安です。

自分のことはいくらでも我慢できますが、子どもがからむとどうしてもお金は他の子と同じようにかけたくなります。

例えば七五三の時なんかに、いっぱい写真を買ってやりたいけど写真代もばかにならないときなんかは、いっそお金を借りてしまおうか、と思うこともよくあります。

やっぱモテるにはお金が必要だと気付きました。

私は大学時代にホストのバイトをしていました。正直とても人気がありました。毎回No.3には入っていたので、月収は普通のサラリーマンよりだいぶ稼いでいました。ただ飲んでいるだけでお金が楽にもらえて、物凄く羽振りも良かったです。

ブランド品や車、なんでも買えました。女性も嫌でもついてきましたし、とにかく本当にモテました。大学を卒業して、一般企業に入社しました。給料は一気に下がりました。

今まで笑っているだけで入ってきたお金が、嫌な上司に怒られたり、残業して寝る暇もないはずなのに、給料は激減。ストレスが溜まっていき、その少ないお金でホスト時代と変わらず、お金をつかっつないました。

やはり金銭感覚はすぐには戻りません。あっという間に貯金もなくなり、あれだけちやほやしてくれた女性たちも手の平を返したようにいなくなっつなしまいました。自分はホスト時代のように若くもありません。

やはりそこらへんのイケメンに勝つためにはお金しかないと思いました。副業としてホストに戻ったこともありますが、残業などがあり、まともに出勤できずにやめてしまいました。そのときお金を借りなきゃという衝動にかられました。

実際には借りる勇気もなく今は質素な生活を送ろうと努力しています。女性にモテるため、過去の自分が捨てきれず金銭感覚が戻らない私は、お金を借りたいという衝動に今も襲われています。

中年になった自分にはお金しかないと思っています。やはり世の中お金なのかもしれません。お金を借りる方法を考えます。。。

どうしてもお金が欲しい時の最終手段である治験ボランティア

どうしてもお金が必要な局面は人生に何度か訪れます。
そんな時にあなたはどうしますか?
消費者金融からお金を借りる等の手段でお金を工面する必要がある場合もあるでしょう。
ただし、なるべくなら借金をするのは避けたいところです。
借金をせずにある程度まとまったお金が入ってくる仕事、そんなものあるのでしょうか?
あります。それが今回紹介する治験ボランティアです。

医薬品等を製造する会社は製造して動物実験も終えた医薬品を実際に販売する前に実際にその薬を人間に投与してデータを取る必要があります。
その新約を投与される被験者になるというのが治験ボランティアの内容になります。
ちなみに、ボランティアという名前ですが、ちゃんと報酬はもらえるのでご心配なく。
宿泊をしながら、1~2週間かけて実施される治験等の場合には数十万単位の報酬がもらえる可能性があります。
また、投与される新薬の内容については事前にしっかりとした説明を受ける事になります。
その時点で、もし投与されるのが嫌になった場合は参加を取りやめる事も可能になります。
治験の方法としては通院型と入院型があります。
通院型は薬を摂取して、定期的に病院に通ってその血液のデータ等を測定されるという形です。
一方入院型についてはある程度の期間病院に入院という形で拘束されながら投薬された薬の効果についてのデータを測定されるというものになります。
入院型の場合はそれこそゲームやインターネットをやり放題のところも多いようで、快適に過ごせるようです。

もし、どうしてもお金がほしい場合には最終手段として治験ボランティアという方法も検討してみてはいかがでしょうか?

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